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日立中央教室・日立北教(十王日立南教(大みか常陸太田中央教室

楽しい習字が、子どもたちの頼もしい未来も連れてきます。
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「習字の筆っことは

ふだんの心の持ち方であったり、気構え・気遣い・気配りであったり、つまり「心がけ」を大切にして毎日を過ごすことが​、子どもたちのより良い人間性を育み、生きる力を養う。

 

『習字の筆っこ』の根っこには、そういう考え方があります。

 

​私たちは、子どものしつけを後押しするものとして習字を位置づけています。​しつけという字(躾)は、身のこなしが美しいと書きますよね。​身のこなしは、心・気持ちが表にあらわれたもの。​心が乱れていたり、歪んでいたり、気持ちが落ち込んでいたりすると、​身のこなしが雑になります。​それは、習字にもあらわれます。​心がきちんと整理整頓されていれば、身のこなしが凛とします。​自ずと習字も上達します。

 

​筆の所作をわきまえながら字を書くことは、子どものしつけの一助となる。

習字はより良い心を育む。

 

​つまり、習字は心で書くもの。だから『心書け』なんです。

 

​そういう姿勢で子どもたちと真っすぐ向き合い、​律して指示を出し、誠実な指導に徹し、​「立派に成長してほしい」という願いを全うします。​そんな『習字の筆っこ』です。

 

心書けを大切にし、誇りにしています。

生徒の生の声

筆っこ日立南教室の佐藤緋和さん(右・日立市立坂本小学校4年)と宇佐美桃香さん(左・日立市立久慈小学校4年)は、昨年の入会以来熱心に教室に通い、日々楽しく学んでいます。書道の腕はコンクールで入賞する程まで上達しました。

2人に書道を始めたきっかけ、教室に通い始めて変わったことや良かったこと、今後の目標についてインタビューしてみました。生徒の生の声をぜひお聞きください。

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